株式会社Mummy Yummyは、機能・デザイン共に満足できる日本初上陸の商品を提供するべく、カナダの「STONZ」、ニュージーランドの「Mum 2 Mum」などをセレクトし販売を開始。
注目は、カナダのブランド『STONZ』
ベビーブーティーは、履かせやすくて脱げにくい。ソフトで滑りにくい靴底、フリースの裏地が赤ちゃんの足を温かく保ちます。ふくらはぎと足首のトグルを調節することで足にフィットします。履き口が広く素足でも、靴下の上からでも、靴の上からでも履くことができます。洗濯機・乾燥機の使用が可能!
フリースのライナーはブーティーの中に重ねる事で、赤ちゃんの足を更に温かく保ちます。
ブーティーの中にそのままの状態で履くこともでき、ブーティーの外に折り返して履くことも出来ます。底にロゴマークの滑り止めが付いています。洗濯機・乾燥機の使用が可能!
また、カラーバリエーションも豊富で38種類を取り揃える。
①ブランド名の意味や由来について
ブランド名であり社名でもある ”STONZ” は、何か「地球」的で強固なものをイメージさせる言葉として命名されています。最初に“stayed on” (「そこにあり続ける」の意味)という言葉を考えました。しかし、これではインパクトがもう一つでした。次に、「揺るぎなく、しっかりした」というような、商品のイメージを一言で伝えてくれるような名前として、“Stones”というのを考えました。これは、とても気に入ったのですが、どうしても ”Stones” というと、ロック・バンド ”Rolling Stones” をイメージしてしまいます。何か良いアイデアは無いかと、最後にたどり着いたのが “STONZ” でした。これで、他とはちょっと違う独特な名前になりました。(”stones”は英単語としてあり得るが、”stonz”という英単語は、固有名詞以外にあり得ない)
②ブランドの歴史について
ストーンズの創設者リサは、生後5カ月の我が子の足に、温かくて脱げにくい、寒い外でも思いっきり遊べるが何かが欲しいと探したが、ぴったりなものはどこにも無く、しかたなくマフラーを子供の足に巻きつけたりしていました。そんな時、あるママが、やはり我が子に、フリースの裏地のついたチョークバッグの様な手作りブーティーを履かせているのを目にしました。「みんな子供に温かくて脱げにくい何かを探している。そして、このママの作ったブーティーこそ、きっとその何かだ。」とリサはこれの商品化を決意。以来4年間、どんな季節でも、どんなシーンでも使える完成度の高いブーティーを作るために力を注いできました。
③ブランドコンセプト&テイストについて
ママ目線で見て、本当に使い勝手が良く、質の高い商品を提供。
アウト・ドアが楽しくなるたくさんのカラフルなデザイン。
■お問い合わせ先■
Mummy Yummy
www.mummy-yummy.jp/
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