ブランド生誕30周年を迎えるMERRELLから
大人顔負けのキッズシューズが登場
大人顔負けのキッズシューズが登場
世界160ヶ国で愛用される米国アウトドアブランド「MERRELL(メレル)」は、ブランド生誕30周年を記念し、2011年秋冬モデルとして、キッズラインから4種類を10月中旬より発売開始する。
新たに登場する4タイプは、メレルの原点ともいえるウィルダネスをモチーフにした撥水性の高い「Wilderness Origins Waterproof Kids」、80年代のレトロアウトドアな雰囲気がかわいらしい「Eagle Origins Kids」、個性的な配色が印象的な「Solo Origins Kids」、リニューアルでより快適な履き心地を実現した「Jungle Moc Kids」の展開。
レギュラーサイズで採用しているテクノロジーを、キッズラインにも搭載しているから、大人顔負けのクオリティで、秋でもアクティブに動きまわる子供の足をしっかりサポートしてくれる。そして、パステルカラーを中心としたカラー展開で、秋のキッズファッションの一部として足元を明るく彩ってくれるはずだ。
新たに登場する4タイプは、メレルの原点ともいえるウィルダネスをモチーフにした撥水性の高い「Wilderness Origins Waterproof Kids」、80年代のレトロアウトドアな雰囲気がかわいらしい「Eagle Origins Kids」、個性的な配色が印象的な「Solo Origins Kids」、リニューアルでより快適な履き心地を実現した「Jungle Moc Kids」の展開。
レギュラーサイズで採用しているテクノロジーを、キッズラインにも搭載しているから、大人顔負けのクオリティで、秋でもアクティブに動きまわる子供の足をしっかりサポートしてくれる。そして、パステルカラーを中心としたカラー展開で、秋のキッズファッションの一部として足元を明るく彩ってくれるはずだ。
Brand History:MERRELL 30th Year HISTORY
MERRELL(メレル)の起源は、1970年代。ユタ州バーナルでカスタムメイドのカウボーイブーツ職人をしていたランディ・メレルが、靴職人としての腕を試そうと、ハイキングブーツの製作に取りかかったことが始まりだった。やがて「履き心地とフィット感が、素晴らしい」と口コミで評判になり、瞬く間に全米に広がった。それを目にしたロシニョール・スキー・カンパニーにいたジョン・シュバイツァーとクロスカントリーの元五輪選手のクラーク・マティスの2人が加わり、「メレル・ブーツ・カンパニー」が誕生。1983年、記念すべき最初のブーツ「オリジナルレザーハイキングブーツ」が米国のアウトドア専門店で発売された。その後MERRELLは世界に幅を広げ、日本では1992年に発売開始。1998年に登場した「JUNGLE MOC(ジャングル モック)」は売上累計1,000万足を超え、元祖定番モデルとして10年以上の歴史を誇っている。
Information:「Let’s Get Outside」
10月23日(日)に、親子のための無料
野外イベント開催!
ブランド生誕30周年を記念し、国営昭和記念公園(東京都立川市)みどりの文化ゾーンにて、野外フリーフェス「Let’s Get Outside」を10月23日(日)に開催!
★詳細はwww.merrell.jp/30th/event.htmlにて。
■問い合わせ
丸紅フットウェア
電話:03-3665-0086
http://www.merrell.jp/




















